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建設委員会県内視察(H28・7)
2017/03/14
平成28年7月21・22日で県東部方面へ視察に行ってきました。

★毘沙門排水機場(伊豆の国市)
伊豆の国市奈古地区は施設栽培が盛んな地域であるが、低平地のため度々湛水被害にに見舞われた。湛水防除事業による農業経営の安定と県土の保全の効果について調査した。

★韮山反射炉周辺地区の景観整備(伊豆の国市)
韮山反射炉の周辺を県屋外広告物条例に基づく「広告整備地区」に指定し、世界遺産にふさわしい景観形成を目指し、伊豆の国市と連携して取り組んでいる同地区について調査した。

★伊豆ベロドロームへのアクセス道路整備(伊豆の国市)
2020年東京オリンピック自転車競技が開催予定となり、選手や大会関係者及び観客等が競技会場へ安全かつ快適に移動できるよう、アクセス道路の整備の現状と課題について調査した。

その他、
★(仮)沼川新放水路(沼津市)
★(仮)新々富士川橋(富士市)
★麻機遊水地(静岡市)
もさまざまな案件において視察した。
浜松沿岸域防潮堤視察
2014/04/16
天竜川右岸から浜名湖今切口までの17.5Kmの区間の海岸防風林の嵩上げによる防潮堤建設が始まっています。
西部地区県議団として『浜松市沿岸域防潮堤視察』を行いました。
防潮堤はダムをつくる工法で築造されており、津波の波力に耐えられるように設計されているそうです。
太平洋に面している静岡県において、今後起こりうる地震や津波に対し、どのような対策をすべきか?命を守るために取り組んでいきます。
浜岡原子力発電所視察
2014/04/09
県議会の超党派でつくる原発・総合エネルギー対策議員連盟の三十一人が、中部電力浜岡原子力発電所を視察し、地震・津波や重大事故の対策工事の現状を確認いたしました。
今後も、県民の皆様の声をうかがいながら、浜岡原発を含め新エネルギー等、より良い未来に向けて検討していきます。
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